【玉川小町】石けん専用トリートメントリンス 200mL
クエン酸リンスに替わる、もう一つの仕上げケア
石けんシャンプー後の、きしみやひっかかりが気になる方へ
石けんシャンプーで洗った後は、髪質やダメージの状態によって、きしみやごわつき、指のひっかかりを感じることがあります。
玉川小町の石けん専用トリートメントリンスは、石けんシャンプー後の髪をしなやかに整え、指通りのよい仕上がりを助けるために開発しました。
一般的なクエン酸リンスとは異なり、クエン酸を使用していません。
秋田県・玉川温泉の源泉水をベースに、マヌカハニー、ラベンダーエキス、ローズマリーエキスを加えて仕立てた、玉川小町独自の石けん専用リンスです。
「クエン酸を使わないリンスがほしい」
この商品が生まれたきっかけは、白髪染めをしているお客様から寄せられた声でした。
「石けんシャンプーは続けたいけれど、クエン酸リンス以外のものはありませんか」
その声を受け、玉川小町が着目したのが、秋田県・玉川温泉の源泉水です。
クエン酸で仕上げるのではなく、玉川温泉の源泉水をベースに、石けんシャンプー後の髪を整える。
そこから、この石けん専用トリートメントリンスが誕生しました。
このリンスの特徴
◎ 玉川温泉の源泉水をベースにした石けん専用リンス
◎ クエン酸を使用していません
◎ マヌカハニーUMF10+配合
◎ ラベンダーエキス、ローズマリーエキス配合
◎ 防腐剤、合成香料、合成着色料不使用
◎ 濃縮タイプのため、ぬるま湯で薄めて使用
◎ 基本的にすすぎ不要
◎ 香料を加えていないため、原料由来の香りです
白髪染めをしている方にも
当社の比較測定では、クエン酸リンスを使用した場合と比べ、白髪染めの染料流出量が約32.6%少ない結果となりました。
白髪染めの色落ちが気になる方に、クエン酸リンスに替わる選択肢としてお使いいただけます。
※当社測定による比較結果です。染毛料の種類、髪質、洗髪方法、使用環境などにより結果は異なります。
すすがず、そのまま仕上げられます
本品は、ぬるま湯で薄めて髪全体になじませた後、基本的に洗い流す必要はありません。
放置時間も必要ありません。
なじませた後、そのままタオルドライし、髪を乾かしてください。
「リンスは必ず洗い流すもの」という一般的な使い方とは異なりますが、本品は温泉源泉水、マヌカハニー、ハーブエキスで構成された、石けんシャンプー専用の仕上げケアです。
仕上がりの感触や髪質に応じて、軽くすすいでお使いいただくこともできます。
ご使用方法
ペットボトルなどで薄める場合
約250mLのぬるま湯に、本品を5滴以上加えて混ぜてください。
石けんシャンプーを十分にすすいだ後、薄めたリンスを頭皮から毛先まで、髪全体になじませます。
そのままタオルドライし、髪を乾かしてください。
洗面器で薄める場合
洗面器にぬるま湯を入れ、本品を加えて約800倍以上を目安に薄めます。
薄めたリンスを髪全体になじませ、そのままタオルドライしてください。
髪のきしみが強く感じられる場合は、使用量を少しずつ増やして調整してください。
※目に入らないよう、目を閉じてお使いください。
※髪質や仕上がりのお好みに応じて、軽くすすいでも問題ありません。
玉川小町シャンプーPMとの併用がおすすめです
本品は、石けんシャンプー後の髪を整えるための専用リンスです。
玉川小町「シルクとマヌカの石けんシャンプー Premium(PM)」で頭皮と毛髪を洗い、本品で仕上げることで、石けんシャンプー後のきしみやごわつきを抑え、髪をしなやかに整えます。
洗って、整えて、そのまま終える。
これが、玉川小町が考える石けんシャンプーと専用リンスの組み合わせです。
全成分
温泉水、ハチミツ、ラベンダーエキス、ローズマリーエキス
※マヌカハニーUMF10+を使用しています。
内容量
200mL
使用期限・保管方法
未開封の場合は、製造後2年を目安にお使いください。
開封後は6か月以内を目安に、なるべく早めにお使いください。
直射日光、高温多湿を避け、常温で保管してください。
沈殿物・浮遊物について
温泉成分や天然由来成分により、沈殿物や浮遊物が生じる場合があります。
使用前に容器を軽く振り、全体を混ぜてからお使いください。
通常は品質上の問題ではありません。ただし、色や香りなどに通常と異なる変化が見られた場合は、使用を中止し、販売元までお問い合わせください。
※キッチンペーパーなどでの濾過は、衛生面や成分量の変化を考慮し、基本的にはおすすめしていません。
ご使用上の注意
本品は石けんシャンプー専用の毛髪用リンスです。飲み物ではありません。
頭皮やお肌に異常が生じていないか、よく注意してご使用ください。
傷、はれもの、湿疹など、異常のある部分には使用しないでください。
使用中または使用後に、赤み、はれ、かゆみ、刺激などの異常が現れた場合は、使用を中止し、水またはぬるま湯で十分に洗い流してください。
症状が続く場合は、皮膚科専門医などにご相談ください。
目に入った場合は、こすらず、直ちに水またはぬるま湯で十分に洗い流してください。
乳幼児の手の届かない場所に保管してください。